サブスクリプションならAXLBITが解決!

BtoBサブスクリプションサービスを展開したいのに
そのノウハウや必要なシステム基盤がなくてお困りではありませんか?

サブスクリプションならAXLBITが解決!

BtoBサブスクリプションサービスを展開したいのに
そのノウハウや必要なシステム基盤がなくて
お困りではありませんか?

なかなか導入に踏み切れないということはありませんか?
サブスクリプションの導入には、マーケティング、
運営やノウハウが必須となります。
サブスクリプションサービスについて、
AXLBITがすべてを解決します!

AXLBITの3つの強み

  • 1

    コンサルティング

    専属スタッフによるビジネスプランからご提案
    豊富な過去実績
    販売チャネルの紹介、サービス展開代行
    デリバリ(サービス提供)の自動化

  • 2

    サービス運用代行

    注文受付~サービス提供までの業務
    契約課金管理(見積書・請求書発行)業務
    受付窓口業務、サポート窓口業務 など

  • 3

    インフラ提供

    インフラ環境を調達、提供
    運用・監視は、24時間365日体制で有人対応
    障害発生時の対応(ユーザ様への通知含む)

SERVICE サービス内容

クラウドサービス運営に
必要な機能をご支援、ご提供します。
サブスクリプションサービス丸ごとおまかせください!

PLAN サービスプラン

丸ごとだけじゃない!
様々なご要望に合わせ
サービスプランをご提案いたします。

PLAN 01

運用支援パック

貴社が展開するクラウドサービスに必要なバックグラウンドの業務を支援します。
これにより、貴社は自社でのクラウドサービス展開が可能になります。
クラウド環境や運営体制を持たないパートナー様へ丸ごとOEM提供を行うことが可能となります。
運用支援の料金設定はサービス売上に連動するレベニューシェア形式でご提案可能です。
※コミット条件を提示する場合もあります。

運用支援パック 運用支援パック

PLAN 02

サービス代行パターン

貴社に代わり当社がサービス提供者となり当社ブランドとしてクラウドサービスを展開いたします。
販社開拓、顧客開拓についても貴社と共同で実施していきます。
レベニューシェアでのご提案になります。

サービス代行パターン サービス代行パターン

PLAN 03

サポート代行パターン

サブスクリプションサービスのサポートも請け負います。

FLOW 導入の流れ

  • STEP 01

    1ヵ月

    サービス内容のヒアリング
    1. 基本構成・オプション構成など
    2. 運用に関する情報(導入・運用支援など)
      システム要件、インフラ運用・監視項目、ネットワーク要件、セキュリティ、ヘルプデスク等の確認
    3. 事業情報の共有(主に売上実績、見込みなど)
    サービス提供モデル・提供価格のご提案
    1. 要件を満たすサーバ、ネットワーク環境を用意、提供価格の決定
    2. サービス提供モデル(期間、課金方法、接続方法など)を確認し、管理機能・業務フローを確認
  • STEP 02

    1ヵ月

    サービス提供の業務手続き
    1. 契約
    2. インフラ環境構築、アプリケーション自動プロビジョニング構築、運用体制など
    3. アプリケーション提供までのシステム連携、手続きなどの確認
  • STEP 03

    1ヵ月

    サービスイン
    1. アプリケーション、管理システム、業務手続等でサービス提供に問題がないか確認
    2. サービスイン:テストで問題がなければサービス開始

REASON BtoBサブスクリプションサービス
が注目される理由

限られた経営資源で最大限のパフォーマンスを出すには、サブスクリプションサービスの展開が最適です。
ユーザ様の必要な部分だけを必要な期間利用したいニーズに応えることができ、
また利用を開始したユーザの定着に伴い顧客ベースでの安定した売り上げの見通しが立てやすくなります。

SUBSCRIPTION MERIT サブスクリプションを導入するメリット

  • 最適なマーケティング

    最適なマーケティング

    ユーザーと継続的な関係を築くことで最適なマーケティングを実現できる。

  • 安定した収益

    安定した収益

    ユーザーの定着に伴い、顧客ベースでの安定した収益を見込める。

  • 新規ユーザー獲得

    新規ユーザー獲得

    複数プランを用意することで新規ユーザーを獲得しやすくなる。

  • 安定した収益

    顧客満足度の向上

    ユーザーの必要に応じて必要なだけのサービスを提供できるようになり、顧客満足度の向上が得られる。

CLOUD SERVICE MERIT クラウドサービス展開によるメリット

  • ターゲット拡大

    ターゲット拡大

    クラウドサービスの展開により、初期投資を最小限に抑えられ、システム管理者の工数も削減可能になるため導入のハードルが下がります。従来獲得することが難しかった新規顧客への販路拡大が期待できます。

  • 事業安定化

    事業安定化

    クラウド展開に移行することでストックビジネス(月額課金型)が実現できます。全体的に安定した収益化にも貢献し、業績向上にも寄与することとなります。

  • デリバリ短縮

    デリバリ短縮

    サービス提供までの工程を自動化することにより、提供にかかる工数を削減でき、期間を大幅に短縮できます。売上計上の早期化も期待できます。

CLOUD SERVICE SUBJECT クラウドサービス展開における課題

クラウドサービスを展開したい
と思っても困りごとは多いものです。
またサービスを開始できても、
今度は運用についての課題が残ります。

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